
「塗装 元請け 探し」と検索する方の多くは、今の仕事量や単価に不安を感じながら、安定して案件をもらえる取引先を見つけたいと考えているはずです。
実際、塗装業界では紹介や既存のつながりに頼って仕事を回している会社も多く、元請けとの縁が業績を大きく左右します。「来月の予定が空いていて焦っている」「今の元請けは単価が安すぎて利益が出ない」といった悩みを抱え、新しい元請けを開拓しようと動くのは自然なことです。
しかし、やみくもに営業をかけても、単価が低い、支払いが遅い、指示が曖昧といった“付き合ってはいけない元請け”に当たってしまうことも少なくありません。また、目先の仕事を埋めることだけを優先していると、いつまで経っても「他社の都合で仕事量が決まる」下請け体質から抜け出せなくなってしまいます。
この記事では、塗装会社が優良な元請けを探すための具体的な方法から、絶対に避けるべき危険な元請けの見極め方、そして将来的に下請け依存から脱却し、自社で直接仕事を受注する「元請け化」へと進むための準備までを体系的に解説します。安定した塗装業の経営を目指す方は、ぜひ参考にしてください。
塗装会社が「元請け探し」をする前に整理したいこと
元請け探しは、ただ名刺を配り歩いたり、マッチングサイトに手当たり次第に応募したりすればうまくいくものではありません。まずは自社の立ち位置や強み、そして「どのような案件を取りたいのか」を整理することが、長く付き合える良い元請けと出会うための第一歩です。
元請け探しをする人の多くが抱えている悩み
新しい元請けを探そうとしている塗装職人や塗装会社の経営者は、共通して以下のような悩みを抱えています。
- 仕事量が安定しない: 現在付き合いのある元請けの営業成績や季節要因によって、急に仕事が溢れたり、逆にパッタリと途切れたりして、売上の予測が立たない。
- 単価が低く利益が残らない: 中間マージンを抜かれているため請負単価が安く、材料費が高騰しても値上げ交渉ができず、やってもやっても会社に資金が残らない。
- 紹介頼みで先が見えない: これまでは知り合いのツテや同業者の応援で何とか凌いできたが、それだけでは今後の事業拡大や、若い職人を雇うことが難しい。
- 特定の元請けへの依存度が高い: 売上の8割以上を1社の元請けに依存しており、「もしこの会社が倒産したり、取引を切られたら明日から生きていけない」という恐怖を常に抱えている。
これらの悩みは、業界の構造上、下請けである以上は避けて通れない問題です。だからこそ、リスクを分散させるために「複数の優良な元請けの口座を持つこと」が、当面の経営安定化には不可欠となります。
「元請けを探す」のと「元請けになる」は別の話
ここで一つ、非常に重要な視点を提示します。それは、「新しい元請け(発注元)を探すこと」と、「自社が元請け(直請け)になること」は、全く別のベクトルであるということです。
「元請けを探す」というのは、あくまで下請けとしての働き方を継続しながら、より条件の良い発注元を見つける行動です。これは、来月の売上を作るための「即効性のある応急処置」としては絶対に必要です。
しかし、どれだけ条件の良い元請けを見つけたとしても、他社に仕事の供給を依存しているという本質的なリスクは変わりません。
本当に仕事の不安から解放され、高い利益率を確保したいのであれば、長期的には**「自社が元請けになる(一般のお客様から直接仕事を受注する)」**ための土台づくりを並行して進めなければなりません。
この記事では、前半で「明日の仕事のための元請け探し」を解説し、後半で「未来の利益のための元請け化」について解説します。この二段構えの戦略を持つことが、塗装会社が勝ち残るための絶対条件です。
塗装業で元請けになり得る会社の種類
「元請け」と一口にいっても、発注元の業態によって案件の性質、単価感、求められる対応スピードなどは大きく異なります。自社の規模や得意な工事内容に合わせて、アプローチする相手を見極めることが重要です。
建設会社・ハウスメーカー・工務店・リフォーム会社の違い
塗装の仕事を発注する主な元請け候補とその特徴を整理します。
| 元請けの種類 | 特徴と案件の傾向 | 塗装会社から見たメリット・デメリット |
| ゼネコン・大手建設会社 | ビル、マンション、公共施設などの大規模修繕工事が中心。 | 【メリット】工期が長く、売上が大きい。 【デメリット】単価は厳しく、安全書類や施工管理の提出義務が非常に重い。職人の数が求められる。 |
| 大手ハウスメーカー | 新築時の顧客の10年点検に伴う塗り替え案件が豊富。 | 【メリット】仕事量が安定している。 【デメリット】中間マージンが大きく単価が安い。指定塗料や独自の施工ルールに縛られる。 |
| 地場の工務店 | 新築工事や、OB顧客からのリフォーム相談に伴う外装工事。 | 【メリット】信頼関係が築ければ長く付き合え、融通が利きやすい。 【デメリット】仕事量が工務店の営業力に直結するため不安定になりがち。 |
| 総合リフォーム会社 | 水回りや内装をメインとしつつ、外壁塗装も受注する会社。 | 【メリット】自社に塗装職人がいないため、重宝されやすい。 【デメリット】相見積もりになることが多く、コストダウンを要求されやすい。 |
戸建て塗装が得意な会社に向いている元請け先とは
もしあなたの会社が「戸建て住宅の外壁・屋根塗装」を得意としている(あるいはこれから伸ばしていきたい)のであれば、ゼネコンなどの大型案件を狙うのは得策ではありません。書類仕事に追われ、利益率も低くなりがちだからです。
住宅塗装をメインとする少人数の塗装会社や一人親方が狙うべき、相性の良い元請け候補は以下の3つです。
- 地域密着の工務店・大工:自社で施工まで管理したいが、塗装の専門知識がない工務店は、腕が良くて融通の利く塗装屋を常に探しています。
- 水回り専門のリフォーム店:キッチンやトイレのリフォームに訪れた際、お客様から「外壁も傷んできたから見てよ」と言われるケースが多々あります。その際の強力な外注パートナーとして入り込むのが狙い目です。
- 地元の不動産管理会社:賃貸アパートや戸建ての空き家対策としての塗り替え案件を持っています。スピードと対応力が求められますが、継続的な案件供給源になります。
これらの会社に、「うちは戸建ての塗り替えに特化しており、近隣挨拶やマナーも徹底できます」と営業をかけることが、成約率を高めるコツです。

担当白山
今現在、全国各地域で外壁塗装案件が余っています!
塗装会社が元請けを探す具体的な方法
ターゲットとなる元請けのイメージができたら、次はいよいよ具体的なアプローチです。元請け探しには、アナログな手法からデジタルツールまで複数の手段があります。それぞれの特徴を理解し、自社に合った方法を組み合わせましょう。
紹介・既存人脈・協力会社経由で探す方法
最も成約率が高く、トラブルになりにくいのが、既存のネットワークを活用する方法です。
- 同業者からの紹介:商工会議所や塗料メーカーの講習会などで知り合った同業の親方から、「うちの元請け、今すごく忙しくて職人を探しているから紹介するよ」と繋いでもらうパターンです。
- 他業種の職人からの紹介:現場で一緒になった足場屋、板金屋、防水屋などから、彼らが付き合っている優良な元請けを紹介してもらうのも非常に有効な手段です。
この方法は信頼関係がベースにあるため、単価交渉もしやすいというメリットがありますが、「いつ紹介してもらえるか分からない」という再現性の低さが弱点です。紹介を増やすためには、日頃から現場での挨拶や清掃を徹底し、「あいつなら安心して紹介できる」と思われる仕事ぶりを見せておくことが大前提となります。
マッチングサイト・掲示板・直接営業を使う方法
自ら能動的に動き、新しい元請けを開拓するための手法です。
- 建設業向けマッチングサイト(ツクリンク、請負市場など)近年、急激に利用者が増えている方法です。インターネット上で「〇〇県〇〇市、外壁塗装の協力業者募集」といった案件が多数掲載されており、自社から直接エントリー(メッセージ送信)が可能です。【メリット】圧倒的な即効性があり、全国の元請けと繋がれる。【注意点】誰でも応募できるため価格競争になりやすく、相手の顔が見えないため企業としての信用調査(支払い能力など)を自ら慎重に行う必要がある。
- 直接営業(テレアポ・飛び込み)地域の工務店やリフォーム会社のリストを作成し、電話をかけたり、直接会社案内を持参したりする方法です。【メリット】ネット上には出てこない、地元で堅実にやっている優良企業と直接パイプを作れる。【注意点】門前払いされることが多く、根気と時間が必要。
【表1:元請けの探し方比較表】
| 探し方 | 即効性 | 継続性 | 営業の手間 | 注意点・デメリット |
| 紹介・人脈 | 低 | 高 | 少ない | コントロールできず、相手の状況待ちになる |
| マッチングサイト | 高 | 中 | 少ない(ネットで完結) | 価格競争が激しく、悪質な業者に当たるリスクもある |
| 直接営業(テレアポ等) | 低〜中 | 高 | 非常に多い | 精神的な負担が大きく、断られるのが前提 |
元請け探しで失敗しないための見極めポイント
「とにかく仕事が欲しい」と焦っている時ほど、条件の悪い元請けに捕まってしまいがちです。目先の売上を追いかけた結果、単価が安すぎて赤字になったり、工事代金が支払われなかったりしては本末転倒です。
長く付き合える優良な元請けかどうかを、最初の段階で厳しく見極める視点を持ちましょう。
優良な元請けに共通する特徴
良い元請けは、下請け業者を「安く使う駒」ではなく、「一緒に良い工事を作り上げるパートナー」として扱ってくれます。以下のポイントを満たしているか確認しましょう。
- 支払い条件が明確で、キャッシュフローが良い「月末締め・翌月末払い(現金振込)」など、支払いサイクルが明確な会社は優良です。手形での支払いや、支払いが90日以上先になるような会社は、資金繰りに苦しんでいる可能性が高く、連鎖倒産のリスクがあります。
- 指示や工事範囲が明確に文書化されている「足場代はどちらが持つのか」「塗料は支給か材工共か」「追加工事が出た場合の請求ルールはどうなっているか」など、トラブルになりやすいお金の話を、口約束ではなく見積書や注文書でしっかりと明記してくれる会社を選びましょう。
- クレーム時の責任分担が明瞭万が一、施工不良や近隣トラブルが起きた際、元請けとして矢面に立って顧客対応をしてくれるか。それとも「お前たちがやったんだから全部お前たちで処理しろ」と丸投げしてくるか。このスタンスの違いは非常に重要です。
避けたほうがいい元請けの危険サイン
面談時や初回の取引で、以下のようなサインが見えたら、深入りする前に勇気を持って取引を見送るべきです。
【表2:避けるべき元請けの危険サイン】
| 危険サイン | 潜んでいるリスク |
| 極端な値下げを要求してくる | 「今回は予算がないから安くやってくれ。次は高くするから」と言う元請けの「次」が適正価格になることは絶対にありません。 |
| 「とりあえず現場に入って」と急がせる | 見積もりや条件の合意を後回しにし、作業だけを先行させる会社は、後になって「そんな金額は払えない」と強引に値引いてくる典型的な悪徳パターンです。 |
| 担当者と連絡がつきにくい | 現場で確認事項が出た際に、電話をしても折り返しがない元請けは、現場管理を放棄しています。トラブルが起きた際に逃げられる可能性大です。 |
| 相見積もりが前提で、常に業者を競わせる | あなたの会社の技術を評価しているのではなく、「1円でも安い業者」を探しているだけです。長く付き合っても疲弊するだけです。 |
元請けに選ばれる塗装会社になるための準備
優良な元請けを見極めるのと同じように、元請け側も「安心して仕事を任せられる優良な下請け(塗装会社)」を常に厳しく見極めています。
「元請けを探す」だけでなく、「元請けから選ばれる、手放したくないと思われる会社」になるための準備をしておくことが、継続案件を獲得する最大の近道です。
施工力以外に見られるポイントは何か
元請けの現場監督や社長が、塗装業者を選ぶ際に重視しているのは、実は「腕の良さ」だけではありません。以下の「実務的な対応力」や「信用度」が大きく評価を左右します。
- レスポンスの速さと「報連相」電話やメールの返信が早いこと。そして現場に入った際、「今日はここまで終わりました」「明日は雨なので休工します」といった日々の報告を、写真付きでマメに送ってくれる業者は、元請けにとって神様のような存在です。
- 近隣への配慮とクレーム予防現場での喫煙マナー、車両の駐車位置、大声での私語の禁止など、元請けの看板に泥を塗らない行動ができるか。
- 書類や保険の整備建設業許可の有無、労災保険や請負業者賠償責任保険への加入、そしてインボイス制度への対応など、企業としてのコンプライアンス要件を満たしているかどうかが、特に規模の大きい元請けとの取引では必須条件となります。(※マッチングサイトのプロフィールでも、これらの認証マークがある業者は圧倒的に選ばれやすくなります)
実績の見せ方を変えると案件は取りやすくなる
営業に行く際や、マッチングサイトに登録する際、「塗装なら何でもやります!」というアピールは逆効果です。元請けに「この会社は何が得意なのか」が一瞬で伝わる状態を作りましょう。
- 「会社案内(プロフィールシート)」を作成する自社の得意な工事(例:戸建ての屋根・外壁塗装に特化)、対応可能なエリア、過去の施工事例の写真(ビフォーアフターだけでなく、丁寧な下地処理の写真など)、保有資格などをA4サイズ1枚にまとめた資料を作成します。これがあるだけで、口頭で説明するよりも10倍の信用を得られます。
- 現場の「綺麗さ」をアピールする元請けは、塗料の缶が整然と並べられ、ゴミ一つ落ちていない美しい現場の写真を高く評価します。「うちは現場の整理整頓を徹底しています」という実績を見せることで、安心して仕事を任せてもらえるようになります。

担当白山
今現在、全国各地域で外壁塗装案件が余っています!
将来的に下請け依存から抜けて元請け化するには
ここまで、「明日の仕事を確保するための元請け探し」について解説してきました。しかし、記事の前半でお伝えした通り、これだけでは「利益率が低い」「仕事量が他社に依存する」という構造的なリスクからは永遠に逃れられません。
本当に安定した、豊かな塗装経営を目指すのであれば、元請け探しと並行して、自社で直接お客様から仕事を受注する**「元請け化(直請け化)」**への準備を進めることが絶対に必要です。
元請け化に必要なのは「営業・集客・差別化」の仕組み
下請け時代は「元請けから指示された仕様通りに、綺麗に塗ること」が仕事でした。しかし元請けになるということは、自分で集客し、お客様に提案し、契約を勝ち取らなければならないということです。そのためには、施工力以外の新しいスキルと仕組みが必要になります。
- 集客の仕組み(マーケティング)お客様に見つけてもらうために、自社のホームページ(SEO対策・ブログ更新)を育て、Googleマップ(MEO)で良い口コミを集め、地域にチラシを撒くといった反響獲得の仕組みを作ります。
- 営業・提案の仕組み問い合わせをしてくれたお客様に対し、ドローンなどを使った分かりやすい現地調査を行い、専門用語を使わない丁寧な見積書(複数プラン)を提示して、「他社ではなくあなたの会社にお願いしたい」と思わせる営業力(提案力)を磨きます。
- 差別化の仕組み「他社より安くします」という価格競争から抜け出すために、「自社独自の長期保証」「特定の高性能塗料の認定施工店」「雨漏り診断士による徹底調査」など、お客様が選ぶ明確な理由(ブランド)を作ります。
元請け探しと自社集客を同時に進めるのが最も現実的
「元請け化が大事なのは分かったが、いきなり今の元請けの仕事を全部断って、自社集客に切り替えるのは怖すぎる」と思うのが当然です。
最も現実的でリスクの少ない進め方は、**「元請けの仕事(下請け案件)で当面の売上と生活費を確保しながら、空いた時間と利益の一部を使って、自社の集客の仕組みを少しずつ育てていくこと」**です。
| ステップ | 経営のアクション |
| STEP1 | 複数の優良な元請けを開拓し、仕事量と当面のキャッシュフロー(運転資金)を安定させる。 |
| STEP2 | 現場作業の合間に、自社のホームページを作成し、現場の写真をブログやSNSにアップし始める。 |
| STEP3 | 利益の一部を使って、地域限定でチラシを撒いてみる。OB顧客に定期点検のハガキを送り、紹介を促す。 |
| STEP4 | 自社で獲得した直案件(元請け仕事)がポツポツと入り始めたら、利益率の低い下請け案件を少しずつ減らし、元請けの比率を高めていく。 |
この移行期間を数年かけて実行することで、最終的に「誰にも依存せず、自社の裁量で高収益な仕事を選べる」本物の元請け塗装会社へと生まれ変わることができるのです。
コラムのまとめ
塗装の元請け探しについて、具体的な探し方から、危険な元請けの回避法、そして最終的な元請け化への道筋までを解説してきました。要点を整理します。
- 塗装の元請け探しは、単に仕事をくれる会社を探すことではない:自社の利益と職人を守るために、長く付き合える「優良なパートナー」を探す活動です。
- 自社に合う元請けの種類を見極める:戸建てメインなら、ゼネコンよりも地場の工務店やリフォーム会社、不動産管理会社との相性が良く、営業の狙い目となります。
- 探し方を複数持つ:紹介や横の繋がりだけでなく、マッチングサイトや直接営業など、複数のアプローチを組み合わせることでリスクを分散できます。
- 危ない元請けを避ける:極端な値下げ要求や、支払い条件が曖昧な元請けは、目先の仕事欲しさに飛びつかず、勇気を持って断る基準を持ちましょう。
- 将来的には元請け化の準備も必要:下請け依存の限界を悟り、自社でホームページを持ち、営業力を磨き、お客様から直接選ばれる「元請け化」に向けた体制づくりを並行して進めることが、真の安定経営への唯一の道です。
最後に
元請け探しは、短期的には仕事の空白を埋め、売上を確保するための非常に有効な手段です。しかし、長期的に安定して利益を残せる強い経営を目指すのであれば、他社に依存する下請け体質から脱却し、自社で案件を獲得する力(集客力)や、相見積もりに勝てる営業・提案の仕組みづくりが絶対に欠かせません。
実際に塗装業界では、職人としての施工力は非常に高くても、集客や営業のノウハウ(再現性)が弱いために、いつまでも元請けの下請けとして伸び悩んでいる会社が少なくありません。
スターペイントでは、加盟店全体で集客から営業、管理体制に至るまでさまざまな仕組み化の取り組みを行っており、「わずか20万円の販促投資で15件の現地調査アポイントを獲得した独自のイベント集客」「相見積もりに負けない成約率70%を叩き出す営業手法」「戸建て住宅のみで平均客単価200万円を受注する提案スキーム」などの圧倒的な成功事例が日々生まれています。
これらの「元請け化を成功させる具体的なノウハウ」や事例については、すべて無料でご説明・資料提供を行っております。
塗装会社として今後の経営戦略を根本から見直したい方や、下請けから脱却して自社集客・元請け化のヒントを得たい方は、ぜひお気軽に資料請求をご活用ください。あなたの確かな技術を、正当な利益に変えるための仕組みがここにあります。

担当白山
今現在、全国各地域で外壁塗装案件が余っています!















担当白山
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